礎の石孤児院として、社会福祉法人「からし種の会」が進めているファミリーホームの設置支援の働きをしていきます。
今回の「からし種の会」訪問で礎の石孤児院としての日本における児童養護の働きについて具体化されてきました。
8月31日(日)、北九州のゴスペルチームの皆さんが、魚町商店街で、「児童養護施設設置支援のためのチャリティーライブ」を行ってくださいました。ニュースレターも配って下さいました。
名古屋のゴスペルグループの皆さんが金山総合駅前にて、児童養護施設設立のためのチャリティー路上ライブを行ってくださいました。 募金のご協力も感謝致します。
話し合いが無事に終了し、「からし種の会」の施設から移動しました。
今回の話し合いは無事に終了しました! ファミリーホームをどのように建てるのか、スタッフをどうするのか等、かなり進展がありました!
沖縄では、里親の方々にファミリーホームに切り替えるようにと、県からの要請があるそうです。
棚原理事長が見学されたファミリーホームのお話を伺っている秋元理事と永藤理事
棚原理事長より見学されたファミリーホームのご報告がありました。
沖縄の社会福祉法人「からし種の会」にて、児童養護施設設立に関する話し合いが始まりました。 礎の石孤児院からは、秋元理事、永藤理事、真境名総主事が出席しています。