カレブは回復しています   2014/7月/29 [火]




ザンビア孤児院のカレブは現在、ルサカで療養しています。塩水で手を洗っている様子です。笑顔が戻ってきたとのことです。



カレブの様子   2014/7月/29 [火]



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ザンビア・カセンガ孤児院のカレブは手に溜まった膿を絞り出す治療を行いました。相当痛んだようですが、治療をうけられたので手遅れにならずにすみました。



腕の膿を出しました   2014/7月/26 [土]




26日、ザンビア孤児院のカレブが治療を終えて退院しました。腕全体に溜まった膿を絞り出したので、まだ非常な痛みの中にいるとのこと。化膿しないよう願っています。(写真は以前に撮ったもの)



カレブが治療を受けています   2014/7月/26 [土]




ザンビア・カセンガ孤児院のカレブの腕に細菌が入り、パンパンに腫れ上がってしまいました。膿を抜くために26日、入院し治療を受けています。(写真は以前に撮影したカレブの様子)



桜子さん、家族で募金呼びかけ   2014/7月/25 [金]




24日、白馬キャンプ会場入口でザンビア孤児院の桜子スタッフとお子さんが募金のPRをしました。募金は大口の10万円を含め、2日間で約15万円、集まりました。



白馬で棚原理事長ご挨拶   2014/7月/25 [金]




23日、ゴスペルコンテストを主催している教会の白馬キャンプの会場で「からし種の会」の棚原理事長が児童養護の働きについてご挨拶されました。



北九州でチャリティーライブ   2014/7月/23 [水]




7月20日、北九州のゴスペルチームの皆さんが小倉北区魚町商店街で、「児童養護施設建設支援のためのチャリティーライブ」を行ってくださいました。地域の各店長さんも、好意的で喜んでおられたそうです。



フィリピン孤児院スタッフ、回復しました   2014/7月/23 [水]




5月に結核と診断されたフィリピン孤児院のエディ責任者スタッフは回復し、元気に過ごしています。



高校に合格しました!−カンボジア孤児院   2014/7月/22 [火]




高校受験を受けていたカンボジア孤児院のTIが後期試験を終え、21日、合格の通知を受けました。合格をとても喜んでいるようです。



カンボジア孤児院を訪問してくださいました   2014/7月/21 [月]



IMG_185917日、孤児院の働きをご支援してくださっています日本のNPO団体の「ACHAN」さんからお2人と、現地の方お1人が訪問して下さいました。来年、ボランティアの皆さんと一緒に訪問して下さるということです。子ども達にと、たくさんのお菓子を持って来て下さいました。ちょうどおやつの買出しに行く必要があったので、大変助かったそうです。感謝いたします。