カンボジア孤児院スタッフの一時帰国費用が満たされました   2014/4月/28 [月]



F941A24F-E02C-45AA-8A62-409B19B45FCCiphone_photoカンボジア孤児院の働きのため、尊いご支援を真にありがとうございます。カンボジア孤児院の前田スタッフが今年の10月から三ヶ月ほど、日本へ一時帰国を予定しておりますが、その全ての必要費用が4月28日に満たされました。(前田スタッフの飛行機代、滞在費、代わりのスタッフの飛行機代等)心よりご支援を感謝致します。



ザンビア孤児院の子ども達の学費が満たされました   2014/4月/28 [月]



62BC615B-9044-4276-9ADB-34EF5CF13242iphone_photo皆様の尊いご支援を真にありがとうございます。かねてより、求めておりましたザンビア・ルサカ孤児院の3名、カセンガ孤児院の4名、計7名分の高校卒業までの全ての学費が4月28日に満たされました。心よりご支援を感謝致します。



スティーブンとデヴィットの容態   2014/4月/26 [土]




25日、デヴィットは熱が下がって、安定してきましたわが、スティーブンはまだ少し熱が高めだとのこと。早く、平熱に戻りますように。(写真はデヴィット、以前にとったもの)



マラリア熱   2014/4月/24 [木]




24日の夜にスティーブンとデヴィッドの熱がぶり返しました。マラリアによる熱はくりかえし起こるそうです。(写真はは以前のもの)



絵本の贈り物をいただきました   2014/4月/21 [月]



  2012年にザンビア孤児院を訪問してくださった長野にお住まいの方が孤児院の子ども達にと絵本を贈ってくださいました。また、郵送料の確保が出来ないため留まっている荷物の郵送料のためのご寄付もいただきました。感謝致します。



ザンビア孤児院では網戸の補修が必要です   2014/4月/18 [金]




マラリアは、蚊を媒介して感染しますが、孤児院の窓の網戸が全て完全に壊れているため、蚊の侵入を防げないことも原因となっていると考えています。修理の必要があります。



ザンビア孤児院の子どもたちのマラリヤ感染について その2   2014/4月/18 [金]




ザンビア・カセンガ孤児院のデヴィッドもスティーブンに続いて、マラリアにかかってしまいました。幸い、悪性ではないようで、薬で治療しています。(写真)右側 デヴィッド
 
 



ザンビア孤児院の子どもたちのマラリヤ感染について   2014/4月/18 [金]




スティーブンは頭痛も治まり、少しずつですが、食事もとれるようになり安定してきています。高熱で、唇に水膨れが出来てしまいました。



ザンビア孤児院のスティーブンの様子   2014/4月/16 [水]




ザンビア孤児院のスティーブンは現在、マラリヤ治療を受けておりますが、容態が安定してきているとのことです。頭痛も治まり、少しずつですが、食事もとれるようになったそうです。感謝致します。
 



カンボジア孤児院スタッフの日本一時帰国費用のご支援をお願い致します   2014/4月/16 [水]



456F4D60-A213-45D8-8484-21EBD930500Biphone_photoカンボジア孤児院では国際NGOの更新手続きが行われておりますが、手続き完了後、前田スタッフの日本への一時帰国を検討しています。(帰国は5年ぶりになります)前田スタッフの往復航空券代、代わりのスタッフの往復航空券代、前田スタッフの滞在費、その他研修費用を含めると滞在日数によって費用合計は前後しますが、総計70万円から 100万円を試算しております。皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。