郡山にてミーティング   2016/3月/14 [月]




郡山のファミリーホームの開所に向けてミーティングが持たれました。社会福祉法人「からし種の会」より棚原理事長と棚原さん、礎の石孤児院から真鏡名総主事が郡山に出かけました。児童相談所を訪問し、また、ファミリーホームの住居にて、スタッフとなる真栄城さんご夫妻と話し合いを進めました。



ブラジルで大雨   2016/3月/14 [月]



ブラジルのサンパウロなどでは10日から11日にかけて大雨となり、洪水や地滑りが発生して、これまでに20人が死亡し、地元政府は行方不明者の捜索や住民の救助を急いでいます。(3/14 NHK WEB newsより)
礎の石孤児院のブラジルスタッフは現在、日本に一時帰国中です。



大学進学を希望しています   2016/3月/12 [土]




礎の石ザンビア孤児院のフィデリス、テリースが無事に高校を卒業し、大学進学を希望しております。
 大学進学のためにご支援をよろしくお願いいたします。
 フィデリス(左)テリース(右)

 



カンボジア孤児院の子達の、3月の試験。   2016/3月/10 [木]



DSC_2371.JPGカンボジア孤児院の9年生(中学3年生)の男の子の、高校へ進む為の試験が、3/23に。  また、12年生(高校3年生)の4人の子達の、高校卒業のための第1弾の試験が、3/28~3/30に行われます。みんな無事に合格しますように!



エルニーニョ現象の影響   2016/3月/09 [水]



アフリカソマリア:支援を緊急に必要とする人々の3分の2以上が避難民である。
 ケニア:エルニーニョ現象に関連した豪雨と洪水により、コレラの感染が拡大している。
 レソト:子どもの34パーセントが孤児、57パーセントの人々が貧困ラインを下回る生活を送り、4分の1近くのおとながHIV/エイズと共に生きているという同国の深刻な状況を、さらに悪化させている。
 
 
 



エルニーニョ現象の影響   2016/3月/09 [水]




エチオピア:雨不足の季節が2度続き、現在600万人近くの子どもたちが食糧支援を必要としている。(2016年2月ユニセフ発表)



ホームページ リニューアルに向けて   2016/3月/07 [月]




礎の石孤児院のホームページをリニューアルするため、毎月、ミーティングを開き、随時更新していく予定です。



国境で難民足止め1万人   2016/3月/07 [月]



ギリシャ北部のマケドニア国境手前で足止めされている難民が1万人を突破し、「人道危機」の様相を深めている。テント暮らしで体調を崩す子どもが多く、「国境の早期開放」を求める声が強まっている。
 3月4日毎日新聞ニュースより



干ばつ被害   2016/3月/05 [土]



東部・南部アフリカではエルニーニョ現象と長期的な異常気象で飢餓、水不足、病気が深刻化しています。ユニセフは100万人近くの子どもたちが、重度の急性栄養不良に対する治療を必要としていることを明らかにしました。
 



退院しました   2016/3月/05 [土]




カンボジア孤児院のL(写真左)の体調がおもわしくなく、検査入院をしていました。(3月2日退院)
 薬が効果的に効いてすっかり良くなることを願っています。