ザンビア孤児院のマラリアにかかった子どもたちが回復しました   




ザンビア・カセンガ孤児院のスティーブンが4月13日から、デヴィッドが17日から高熱が出て、マラリアと診断され,ルサカで治療を受けておりましたが、現在は症状がなくなり、体調が回復したので、カセンガに戻っています。大事に至らなかった事を感謝致します。