いま、ザンビア国内では、日照りによる深刻な水不足が続いています。ザンビア(カセンガ)孤児院の井戸も完全に枯渇して数ヶ月! あと20~30m掘り下げれば水を確保できるのですが、そのために4000ドルの必要があります。 現在、コミュニティの井戸まで、40度を越える気温の中を、毎日数往復してなんとかしのいでいるということです。 子どもたちに清潔で安全な水を与えるために、カセンガ孤児院の井戸掘削が急がれます。