【カンボジア孤児院では8歳の男の子を受け入れました】   



礎の石カンボジア孤児院では、10月27日に新しく、8歳の男の子(TH君、右から2番目)を受け取りました。
厳しい家庭環境の中で継続した養育を受けられない状況下にあるとの事で、受け入れました。
孤児院に来たばかりの時は緊張気味でしたが、今は同じ年齢の男の子達と仲良く過ごしています。