先日、『自立前に不安なアザラシ』と題してとても興味深い写真と記事がインターネットに載っていました。
「4日、ドイツ北部のユース島の浜辺で、不安な表情でかごから顔を出すアザラシの子ども。親を失い施設で育てられてきた。これから自立して荒波に出る。」 (「時事通信」より転載)
この記事を読みながら、卒園まじかのカンボジア孤児院の子どもたちのことを思い浮かべてしまいました。カンボジア孤児院の「アザラシ」くんたちがんばれ・・・!!(D)