【フィリピンPC支援】のため   2020/7月/08 [水]



礎の石孤児院のフィリピンの働きに対する皆様のご支援をいつもありがとうございます。

フィリピンでは新型コロナの影響により、今学期の授業が8月24日(高校8月3日)からオンラインで開始されることになりました。礎の石孤児院で就学を支援している子どもたちがオンライン授業を受けるために35台のPCが必要です。

現在、NPOの団体様(企業から中古PCの寄付を受け海外の貧困・紛争地域の子どもたちに送っている)より、その内の32台をお送り頂けることになりました。その32台分のPCのライセンス費用、輸送費用等のため合計387,200円が願わくば7月31日までに必要です。

是非、皆様のご支援をよろしくお願い致します。

振り込み先

▼みずほ銀行 五反田支店(個人普通)

・口座番号 2069305

・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

★銀行振り込みの場合は、お手数ですが、メールにて、「フィリピンPC支援のため」と事務局アドレスへご連絡ください。

メールアドレス/ishizue@athena.ocn.ne.jp

▼郵便振替 (当法人より送付させていただいている振替用紙で振り込まれた場合、ご支援者様の払い込み手数料は無料となります。)

・口座番号/00130-5-24249

・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

郵便振替の場合は通信欄に「フィリピンPC支援のため」とご記入ください。



【ザンビアスタッフ保険料】   2020/7月/01 [水]



皆様のご支援ご協力に感謝いたします。
ザンビア現地責任者のムタレ桜子の保険料更新の必要額が無事に満たされました。
感謝いたします。これからも礎の石孤児院をどうぞよろしくお願い致します。



【ザンビアスタッフ保険料】ご支援のお願い   2020/6月/26 [金]



礎の石孤児院の働きのため、皆様からのご支援を心より感謝致します。

現在、ザンビア孤児院では、独立行政法人 国際協力機構(JICA:ジャイカ)より、助成金をいただき、ザンビアのストリートチルドレン支援について、JICAの委託事業として行っております。
JICAからの助成金を継続して受けるための条件として、現地従事者の保険加入が必須となっております。
ザンビア孤児院現地コーディネーターのシオン桜子ムタレさんの海外旅行保険は2020年7月31日までの契約となっており、契約を1年間更新するために、保険料178,580円を7月初旬までに必要としております。
保険料のためのご支援をどうぞよろしくお願い致します。
振り込み先
▼みずほ銀行 五反田支店
(個人普通)
・口座番号 2069305
・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院
銀行振り込みの場合は、お手数ですが、メールにて、「桜子さんの保険料のため」と事務局アドレスへご連絡ください。
メールアドレス/ishizue@athena.ocn.ne.jp

▼郵便振替 (当法人より送付させていただいている振替用紙で振り込まれた場合、ご支援者様の払い込み手数料は無料となります。)
・口座番号/00130-5-24249
・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院
郵便振替の場合は通信欄に「桜子さんの保険料のため」とご記入ください。



総会が行われました   2020/6月/20 [土]



6月13日、第19回礎の石孤児院定期総会が行われました。今回は新型コロナウィルスの影響のため、理事とスタッフによるオンラインでの総会となりました。(正会員の皆様には総会資料をご覧いただき、委任状あるいは、書面議決書を提出していただいております。)
【正会員総数247名、オンライン出席者20名、書面表決者9名、表決委任者110名】
総会の議決事項はすべて原案通り、承認可決され、無事に総会を閉じることができました。(写真はオンライン理事会の様子)



【カンボジア孤児院 】NGO更新のため   2020/5月/23 [土]



カンボジア孤児院では、 NGO団体としての認可を受けるための更新年となり(3年毎)、認可を受けるために銀行残高証明書に2か月分の運営費が必要でしたが、皆様のご支援金により、経済が満たされました。(送金手数料を入れて約90万円)
ご支援を心より感謝致します。



礎の石孤児院よりご支援のお願い   2020/5月/03 [日]



 いつも礎の石孤児院をご支援いただき、ありがとうございます。新型コロナウィルスは全世界に影響を及ぼしております。孤児院の子ども達は学校が休校の中、衛星に気をつけて、過ごし、守られています。事務局でも出来る限り、孤児院の子ども達にとっての最善の支援ができるよう、努力しております。厳しい経済状況の中、ご苦労されておられる方々が多くおられますが、礎の石孤児院でも、下記の必要のため、求めております。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
礎の石孤児院必要経費

・カンボジア孤児院5月度運営費

319,800円

・フィリピン5月度運営費

136,500円

・事務局運営費

(事務局家賃、リース料、広報発送費、サーバー更新料、スタッフ給与等)

665,440円

総合計額 1,121,740円

振り込み先

▼みずほ銀行 五反田支店

(個人普通) 口座番号 2069305

口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

ご献金をご指定される場合は、お手数ですが、ご指定の孤児院名を明記の上、そのためのご献金であることを事務局アドレスへご連絡ください。

メールアドレス

ishizue@athena.ocn.ne.jp

▼郵便振替 (当法人より送付させていただいている振替用紙で振り込まれた場合、ご支援者様の払い込み手数料は無料となります。)

・口座番号/00130-5-24249

・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

郵便振替の場合は通信欄にご指定の孤児院名、あるいは、事務局宛をご入力ください。よろしくお願い致します。



【礎の石孤児院 東京事務局】業務のため   2020/3月/01 [日]




皆様の尊いご支援を感謝いたします。

現在、礎の石東京事務局内で使用しているPCやソフトが古く買い替えが必要になっております。
これを機に、昨今の業務のICT化の流れを礎の石孤児院でも取り入れようと考えております。
経費に約30万円ほどの必要があります。皆さまのご支援をよろしくお願い致します。

■みずほ銀行 五反田支店
(個人普通) 口座番号 2069305
口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

(※ 銀行振り込みの場合は、お手数ですが、メールにて「PC、ソフト購入のため」とご連絡いただけましたら感謝です。ishizue@athena.ocn.ne.jp )

■郵便振替 (当法人より送付させていただいている振替用紙で振り込まれた場合、ご支援者様の払い込み手数料は無料となります。)
・口座番号/00130-5-24249

・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院
(※郵便振替の場合は、通信欄に「PC、ソフト購入のため」とご記入ください。)

まで、ご協力いただければ幸いです。どうぞ、よろしくお願い致します。



【カンボジア孤児院】ご支援者の皆様へ   2020/2月/29 [土]



いつも皆さまのご寄付をほんとうにありがとうございます。
礎の石孤児院では各孤児院の働きにおいて皆さまのご寄付によって働きが大きく進んでおります。カンボジア孤児院の働きにおいて、当初より、カンボジア政府からNGO団体としての認可を受け、医療面などで助成を受けるなど、現地での活動に大きな助けとなっておりますが、この認可は、3年毎に更新する必要がありまして、今年が認可更新年となっております。

認可を受けるために必要な提出書類に、銀行残高証明書があり、毎月送金する1ヵ月分の運営費を、今回のみ2ヵ月分が必要です。
2ヵ月分運営費として、約90万円の必要があります。

皆様のご支援をどうぞ、よろしくお願いいたします。

■みずほ銀行 五反田支店
(個人普通) 口座番号 2069305
口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

(※ 銀行振り込みの場合は、お手数ですが、メールにて「カンボジア孤児院NGO更新のため」とご連絡ください。ishizue@athena.ocn.ne.jp )

■郵便振替 (当法人より送付させていただいている振替用紙で振り込まれた場合、ご支援者様の払い込み手数料は無料となります。)
・口座番号/00130-5-24249
・口座名/特定非営利活動法人 礎の石孤児院

(※郵便振替の場合は、通信欄に「カンボジア孤児院NGO更新のため」とご記入ください。)

まで、ご協力いただければ幸いです。

礎の石孤児院
東京事務局



【ザンビア孤児院】交通事故・その後   2020/2月/29 [土]



皆様の御支援ご協力に感謝いたします。先日事故にあったストリートチルドレンのベルナルド君、退院に向かっています。事故のショックも大きいようでしたが、食欲も出てきたようです。
ご支援くださった皆様本当に感謝いたします。



ザンビアの治安について(孤児院スタッフからの情報)   2020/2月/14 [金]



ザンビア孤児院現地スタッフ(ムタレ桜子)によるとルサカ市内の情勢が緊迫しています。日本大使館から滞在者への注意喚起も行われました。
2月13日には道中、警察の特殊部隊(暴動等を鎮圧する、機動隊)車両とすれ違いました。13日はルサカ市内の2つのスラムで暴動が起きて、人が生きたまま焼き殺されるという事件がありました。現在、現地スタッフは運営中のエイズ孤児の学校を一時閉鎖する判断も必要になるかもしれないので、情報収集に努めています。