大学進学のためのご支援をお願いいたします。 2014/3月/26 [水]
フィリピン孤児院のサラ・ジェインが今年、高校を卒業します。サラ・ジェインは生後9か月と2週間でフィリピン孤児院へ連れて来られましたが、15年と3か月が経ちました。彼女はその時は皮膚の病気がありました。皆様のご支援のおかげでここまで成長でき、感謝いたします。彼女は大学に進んでさらに勉強を続けたいという希望を持っています。進学のためのご支援をよろしくお願いいたします。
カンボジア孤児院スタッフの一時帰国のためのご支援のお願い 2014/3月/19 [水]
カンボジア孤児院の責任者前田スタッフの日本一時帰国を検討しております。(2009年に一時帰国していますので、5年ぶりになります)そのために前田スタッフの航空券代、代わりのスタッフをカンボジア孤児院に送るための航空券代、前田スタッフの滞在費用(研修等の費用含む)が必要とされておりますので、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。帰国の時期、帰国の滞在日数によって費用は前後しますが、総計70万円から100万円を試算しております。(4~5ケ月滞在した場合)よろしくお願いいたします。
ハワイで児童養護施設のニュースレターを配ってくださいました 2014/3月/17 [月]


1月末にロサンゼルスのゴスペルグループの皆さんがハワイ(ホノルル空港、アラモアナ、ワイマナロ、ワイキキ)で路上ライブを行い、その際、福島県における児童養護施設設置支援のニュースレター(日本語版・英語版)を配ってくださいました。関心を示してくださる方、募金をしてくださる方がおられたそうです。感謝いたします。
東日本大震災に学ぶシンポジウム 2014/3月/14 [金]

児童養護施運営母体の社会福祉法人「からし種の会」の方が3月1日(土)沖縄県で行われた「東日本大震災に学ぶシンポジウム」に参加されたそうです。JDF被災地障がい者支援センターふくしま元事務局長きょうされん福島支部の和田庄司さんのお話によると、震災から3年が経つ福島の現在の避難者13万3584人、放射能の警戒区域で戻れない避難者81,000人、県外避難者47,995人、(そのうち沖縄へ670人)、震災関連死1572人の方々がおられるとのお話を伺ったそうです。







