子供遺棄・置き去りの実態判明   2014/8月/18 [月]



8月16日(土)毎日新聞より
 今年3月までの過去5年間で路上などに遺棄されたり自宅などに置き去りにされたりして、全国の児童相談所が対応に当たった子供が891人だったことが毎日新聞の全国調査でわかった。2歳以下が約4割を占め、遺棄だけで120人に上ったことも判明。戸外に捨てられたことで、中心体温(直腸温)が35度以下で生命の危険もある低体温症に陥っていた乳児も含まれており、幼い命が脅かされる遺棄や置き去りの実態が判明した。
(写真)は記事とは関係ありません。
福島に購入した児童養護施設のための土地



カンボジア孤児院へボランティアで訪問してくださいました   2014/8月/18 [月]



以前にカンボジア孤児院でボランティアで働いてくださったTさんが14日〜16日まで、日本からカンボジア孤児院を訪問してくださいました。Tさんとの再会に子ども達は大変よろこんでいたそうです。ありがとうございました。



スポーツ大会に参加~カンボジア孤児院~   2014/8月/17 [日]



学校の先生が来られて、スポーツ大会にVIの参加を勧めて下さいました。農業研修から帰宅したばかりですが、早速、14日、他の生徒さんと共に地方で行われている大会会場に出かけて行きました。10日間の滞在だそうです。



農業研修終わりました~カンボジア孤児院~   2014/8月/16 [土]




カンボジア孤児院の男の子達は農業研修を終え、14日、1週間振りに無事戻って来ました。良い体験となった事でしょう。
 



デヴィットは元気です   2014/8月/14 [木]



4月中旬にマラリヤにかかったザンビア・ルサカ孤児院のデヴィットはすっかり回復し、元気に過ごしています。試験が終わったので、ルサカ孤児院に来て、お料理などのお手伝いをしてくれているとのこと。



無事に日本に帰国されました。   2014/8月/14 [木]



13日、ザンビア孤児院に滞在されていたお二人が無事に日本に到着されました。お手伝いをしていただけた事を心より感謝致します。



カンボジア孤児院の夏休み   2014/8月/13 [水]




夏休みの中、カンボジア孤児院の大きい組と中間層の男の子達は農業体験へ出かけ、小さな組の男の子と女の子達は外に遊びに出かけました。
カンボジア孤児院日記より
http://ishizuenoishi.org/cambodia/



ザンビアから戻られます   2014/8月/13 [水]



4日から桜子スタッフと3人のお子さん達とザンビアまで同行してくださり、孤児院に暫く滞在してくださったKさんとHさんが12日ザンビアを出発し、日本に帰国されます。ありがとうございました。



猛威を振るうエボラ出血熱   2014/8月/13 [水]



世界保健機関(WHO)は12日までに、猛威を振るうエボラ出血熱による死者(疑い例を含む)が西アフリカの4カ国で計1013人に達したと発表した。WHOによると、死者はギニア373人、リベリア323人、シエラレオネ315人、ナイジェリア2人の計1013人。(共同)
エボラ出血熱がこれ以上、拡大しないことを祈ります。事務局
(写真はザンビア孤児院の子ども達)



高校で礎の石孤児院 講演会   2014/8月/10 [日]




今年も東京都内の私立高校の3年生を対象に礎の石孤児院講演会を持たせていただきます。(9月27日)